開発指導を頂いた先生方

本間 之夫 先生

「完全な流量測定ができる。」

本間先生との近影
弊社代表取締役社長 下川 三郎
取締役 下川 信子

元東京⼤学⼤学院医学系研究科
泌尿器外科学教授

日本赤十字社医療センター病院長
 
 

本間式ポータブル尿流量計 Freeflow®

東京大学産学連携プロポーザル
整理番号6485

山末 耕太郎 先生

「Freeflow®️は在宅で使用できることで、大きなメリットがあると思います。」

測定精度についてですが、Freeflow®️による排尿量の検査結果と、既存の尿重量検査の相関係数は0.98となり、十分な精度であることが確認されています。

試験された横浜市立大学医学群 健康社会医学ユニットの山末耕太郎特任講師は「尿流量検査は病院で1回検査しただけではまったくわからず、自宅で数日間行ってよくわかるということです。自宅でも昼間の食事、水分のとり方、運動等で私の夜間の特性がかなり違うことがわかりました。Freeflow®️は在宅で使用できることで、大きなメリットがあると思います。」と述べています。

横浜市立大学 
医学群 健康社会医学ユニット


吉田 正貴 先生

「波形がきれいに印字されている。」

国立長寿医療研究センター 副院長


井川 靖彦 先生

「少ない量でもきれいに波形がでているので保険請求ができます。」

長野県立病院機構 信州医療センター
こども病院


山西 友典 先生

「勉強させてください。」

宇都宮脳脊髄センター シンフォニー病院